2012年1月29日 (日)

成功と失敗の日々から、仮想と現実の老い25、逡巡

2011__023  自分が何をしたいのか探してぐるぐると同じ所を廻り歩いているようだ、、、では何故何かをしたいのか、しなくてはいけないかという焦燥は何処から湧き出るのか

 そんな問いを自分に投げ目標を定めなくてはいけないと意味不明な焦燥感に囚われる。別に何もしなくても良い、流れに逆らわずいつか来るだろう本当の老いを受け居ればよいだけなのだが、

 何もしなくても良いという生活とはどんなものか、

 二人暮らしなので洗濯は毎日する必要はない週に一二度で済む。

 掃除機をかけるのも今は週に一度だが週に二度行えばいいだろう、

 買い物も週に二三回で済むか、 戸建てでないので庭がないし、ベランダは洗濯物を干すとプランターを置く余裕はないないので土いじりは出来ない(土いじりがしたくてマンション玄関口の植え込みに花を植え愉しんでいるグループもあるが、、)

 社交的な性格で無い以上玄関先で話し込んでいる人達の輪に入る気もない、

 では、ボランティア活動に参加するかというとこれはその時の成り行き次第?

 多分、ゴミ出しをして毎日公園を一時間少々歩く以外家でPCを操作するかTVを眺める日々だろう、せいぜい気晴らしに百貨店歩きか、、、、

 手芸に勤しむ、身の回りの不要品の整理、、

 文化センターの○○教室かスポーツジムに通う

 新聞雑誌に写真や小論の投稿を楽しみとする、

 気乗りしないがペットを飼う、、、

 話し相手が欲しくなれば心療内科に通うの一案か、

 別に今から老後の過ごし方で焦燥感に駆られる必要のない事なのだがそれでも何か刺激を求め何かをしてみたいという漠然とした思いが湧く、

 定年前の今だから起きるのだろう、

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月28日 (土)

成功と失敗の日々から、仮想と現実の老い23、夢と妄想、そして、、

2011__007  飲み助と言うほどでないが酒を飲むのは好きだ、だからそれに合う肴を作るのも好きなので酒に合うような料理になる。。。。

 最近は浅漬け、糠漬け、粕漬け、味噌漬け、ピクルスも自前で作るようになった、一番の得意料理は煮豆、煮豚、和え物、、、、

 百グラム○百円の総菜を買えば食べ切れて手間もパック以外の廃棄物もないが、何故か食材選びから始まっての手料理となる。。。。自分の味覚で作るので味も食材の特性が残っていると言えば聞こえがよいが買ってきた総菜より味は大まかになる、、、

 「小料理屋を出さへん?」 と正月に集まった親族の一人が話を持ち掛けてきた、、「場所は自分チのガレージを貸してあげるから其処を改装して出せばええよ。」 

 親族の話は続く、確かに駅前から少し離れた住宅街の一角だが周囲に店がないから案外家族連れで流行るかも知れない、店が忙しくなれば自分も息子の嫁も手伝える、少々料理を作りすぎても残り物は大家族の自分達が引き取って食べてやる。。。。

 彼女達の夢は膨らみ、家賃は負けて十万円で良いと言う、「あんたにガレージ貸すんやからウチん所の車は何処かに駐車場を借りなあかんやろその駐車場代込みや。」 更に手伝い料として一人月二万円に負けておく、光熱費代は売り上げから貰う。。。

 正月の酔いが突然覚める親族の申し出だった、

 正月に寝て見た夢の話ではない、、、「定年後の小料理屋なんて殆ど趣味でやるもんやと思う、趣味にするには無駄金使いに思える、、」 と私は親族の提案を一蹴した。

 実は、私も一度はそんな定年後の過ごし方を考え事業試案を出し仮想の帳簿を付けて無理と知ったのだ、、、、確かに定年後蕎麦屋や喫茶店や飲食店に乗り出す人はいるその人達は赤字経営も覚悟して出しているが生活の協力者である配偶者の収入もあるから出来る事業なのだ。。。

 キルト製品をネットで売る、そのお金で趣味を広げるのとは夢が違う。。。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月23日 (月)

成功と失敗の日々から、仮想と現実の老い22、夢と妄想

2011__021  多分、これは夢が誇張された妄想。。。

 昨年の秋に布地を何種類か買いパッチワークのコタツカバー(220mmx220mm)を作った、我ながらの出来だったし正月に来た親族に褒められたので今暫くは天狗状態、そんななかで見た未来の妄想だった。。。。

 定年後は暇な時間にパッチワークキルトの作品を作りそれをネットで売ろうと考えた、月に五万円ほど稼げれば食費代か旅行代の補助になるかと夢を膨らませた。

 冷静に考えればそんな出来た話はないだろうし自身にそんな技量があるわけでない、生まれて初めての作品は枕カバー、その次はポーチ、そして三作目にコタツカバーを作ったのだ、それもパッチワーク・キルト教室に通ったとか本を読んで作ったとか言うのならいざ知らず適当にネクタイをつなぎ合わせキルト生地と合わせ作ったものだ、ど素人の作品だ。

 手芸に少々自信あり、否自惚れあり。

 ま、他の人の作品をこれまで一度も見たことがないが既成の製品を売り場で品定めして自分も出来るだろうと思い生地を買ってこつこつと総延長900mほど縫い上げた自信から売り物が出来るだろうなどと夢見たのだ。

 誰でもが一度は通る道か、、、

 夢を持つことは大事だ、自惚れも大事だ、

 自惚れがあるから人より良い物を作りたいとやる気が出るのだ、

 後、十枚もマルチカバーを作ればネットで売り出せるくらいの技量が上がるかも知れない、、、何かが出来る自信になるか、、

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月15日 (日)

成功と失敗の日々から、仮想と現実の老い21、専業主婦になれないその4

2011_10c_072  休みの日にする事を済ましてしまうと後は新聞のTV番組欄を眺めて興味ある番組の順位を付けそれを眺めている、平日の帰宅後はゆっくりTVを見ている時間がないからその時間を愉しむ、時々だがTVを見ながら、或いは聞きながら手芸に励む。。。それが私の休日の過ごし方だ、多分専業主婦の普段の過ごし方と変わらないと思うが、、、

 周囲に居る専業主婦の過ごし方を観察したことがないので知ることがない、ただ休みの日などのにマンションの玄関口で話し込んでいる彼女達と挨拶を交わしてすれ違う、、、或いは朝、出勤時のゴミ出しにすれ違い挨拶をする。。。

 最近、マンションの住人(専業主婦)を観察していてグループがあることに築いた、要するにご意見番?と園芸班、その他傍観組、引き籠もり、、、私はというと多分傍観組に属していると思う、、、

 ご意見番は勿論、総会で声を上げている人達で、時には管理会社や管理人と衝突をしている(、、でもまあ、住人の代弁者で)、、

 園芸組は日中玄関前の植え込みを弄っている、時に駐車場やゴミ置き場の清掃を監視している(、、、時々暴走して理事会と揉めている)

 傍観組は揉め事に巻き込まれないよう文句を言いながらも総会ではイエスマンになっている、、、

 引き籠もりは全く住人との接点がない、総会や親睦会にも一度も出席がなく住人と接しないよう時間を避けて玄関を素早く出入りしている、、、

 戸建てでないので十年に一度は必ず役員が回ってきて管理会社と付き合う、何らかの外との接点があるのでなるべくマンションの人達と挨拶は交わせるようにしている。。。これが戸建てだと町会に入らない限り本当にご近所さんとの付き合いが無くなる、否マンションに住んでいても周囲と付き合いたくなければ委任状を出せば接点を断てるのが、、、

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月12日 (木)

成功と失敗の日々から、仮想と現実の老い20、専業主婦になれないその3

2011_10c_132  今日は母の命日なのでお寺さんのお参りの為に休暇を取った、朝の早い時間にお勤めを終えお坊さんが帰られると一日たっぷりとした時間がある。

 お寺さんが九時少し前に帰られてから十五時半にブログを書くまでの時間に何をしたかというと洗濯機を二回動かし昼食のために台所に立った以外コタツから出ていない。

 あああああっっっっっ、、、、これが定年後続く日々なのか、

 お寺さんが来られるので朝六時から七時半頃まで部屋を片付けるのに動いたが今日は特別で多分、定年後は朝のウォーキングやゴミ出し以外は家にいる、毎日買い物に行かないなら本当に引き籠もりの生活になる。。。

 会社にいると相当なストレスと向かい合うがそれがあるから、ある程度の精神的な若さを維持できるのだろう思う。。。家に籠もり家計簿だけを脳の活性化の材料にしていると自分を形成している何処かが歪んで来てしまわないか焦燥を感じてしまった。。。

 たった半日である、普段の土曜日曜の休みは月曜日からの会社生活があるから安心してぐうたら生活を過ごせるのだ、しかし定年後は何らかの仕事を自分に与えないと無気力・無関心・小銭に執着した生活が待っている。。。

 そんな事を正月休みに考えたら眠れない日々が何日か続いた、今から時間を持て余すストレスを感じていてどないするんやと関西弁で考えてしまった、、、

 あんなに憧れた専業主婦の生活が目の前にあんのに、

 それ悩んで、、、、自分よ、どないしたいんや?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月 8日 (日)

成功と失敗の日々から、仮想と現実の老い19、専業主婦になれないその2

2011_10c_080  年末に数年前に定年退職となったAさんと駅前でばったりと出会った。

 「会社を辞めると一年近く何も手が付かなくて毎日ぼけーーっと過ごしていたわ。」 最初は会社を辞めてからは身辺整理をして身の振り方を考えようかと漠然と考えていたけれど 、「家族を会社や学校に送り出した後はTVをつけたら何もせず気付いたらお昼になり更に何もせえへんうちに夕方になっているんや。」 買い物や銀行に行く用事が無い限り外にでる事はない、家の中の不要品整理も手付かず明日延ばしにしていた。。。。

 「何かしようと思っても酷く疲れ夕方が来て夕食の準備が出来るのを待っていた。」 

 私はAさんの最後の言葉、疲れているのに夕食の準備をしたいというの意味が中々理解が出来なかった、、それに対して何て応えればいいのだろうかAさんと別れて暫し考えた、、、

 疲れて夕食の準備が出来ないと言うのなら解るが、緊張しながらその時間を心待ちにするそんな事があるのだろうか。

 電車に揺られながら私は考えた。。。

 会社に行っても大きな仕事を済ませた後は時々ぽかりを穴を開けたような仕事の無い日々が何日か続くことがある、そんな時は大概忙しい時出来なかったファイルの整理やPCのメールの整理をしている、更に時間が空くと種々の管理台帳の見直しをして記載漏れのないのを確認して何らかその日の仕事を作っている。

 会社という特別な区域内だから決められた時間何らか仕事を探して就業しているが会社と場所を突然離れると出掛ける用事がない限り三度の食事を家族に作る以外は時間の区切りはなくなる、時間の区切りがあるから生活が成り立つのか、、、

 今の自分の休日の生活はどうか、土曜日に掃除洗濯買い物を済ませてしまうと日曜日は健康のために公園を歩く以外殆どコタツの前に座っている、食事の時間になってコタツから離れ台所に立つ訳だ、、、

 月曜から金曜日までは仕事に出ているから土日の過ごし方はこれで良いかもしれないが定年後はこれでは心身の老化が一気にやって来るのではないか心配だ。

 定年後の有り余る?時間をどうやって過ごすのか、、、

| | コメント (0) | トラックバック (0)

成功と失敗の日々から、仮想と現実の老い18、専業主婦になれない

2011_10c_017  女は定年後は家事があるから毎日が忙しいのよ、という話を聞く。 それでも時間が余ったら○○教室を二つ三つ通い、更に健康のためにスポーツクラブに周一回通えば一週間は忙しく過ごせる、お金に余裕があればプラス美容院と観劇鑑賞を月一回はやってみよう、夜はTV通販のお得意様。。。これで有閑マダム?の出来上がり。。。ははは、、

 無理無理、そんな生活を維持できる資産の余裕はない。

 時間はあってもお金の余裕はありません、家計簿を付けているので年収と支出がイコールであるのが分かるので遊びの資金はない、年金生活になれば今の収入の何割か減になるのは必然で当然だが年に一二回の旅行も行けないのが現実だろう、夫婦で得る年金で余裕の生活が出来るなら問題がないが実際はそんなに甘い想定はない(、、お一人様だ自分の一人の収入しかない)、、、僅かでも食費代くらい稼いで来ない限り窮乏の生活が定年後に待っている。

 専業主婦は夫の収入(或いは自分の限られた預貯金や年金)から生活費を工面して家族の生活を守っていると考えるなら、家計簿を付け収入と支出を管理していてもそれだけで専業主婦になれないような気がする。

 自分の家計簿を見ていると支出で甘いなと思う部分がある、仕事が忙しくついつい外食や出来合いの物買って食事としているので食費が嵩んでいるときがある、専業主婦は先ず如何に食費を低く抑えるのを得意とするかその能力が問われる。

 自分の収入で生活するのと夫の稼いだお金で生活する気構えが違うのか、自分以外が稼いだお金だからこそ大事に使える、姉に生活費が逼迫したからと言われその都度ウン万円渡し返して貰えないで自分の生活を切り詰めて居る私と違うのだ、、、

 専業主婦は自分で稼いだお金以外で生活をするだから強い、私みたいに無利息無担保返金無用の人間ATMには成らないはず。。。此処から考えを改めないと定年後の生活の道は開かれない?

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月 4日 (水)

成功と失敗の日々から、仮想と現実の老い17、真剣に考える年

2011_10c_033  正月に親族から、「定年はいつ? 六十五迄働くんやろう。」 と聞かれた、、、

 大阪の場合 自身の好奇心を相手に直接質問にして聞いてくる、そして必ず、「ええ身分とちゃうんやさかいしっかり働かなあかんやんかいな。」 と叱咤激励してくれる、心配してくれておお気にと受けて置けば良いのだ、それ以上応えれば 「何で、何で」 と反論の質問攻めに遭うから。

 「定年後は半年は休養しその後は少し興味があるヨガの勉強をするのでインドに行きます。」とか、「自身の半生を本に出そうかと考えています。」 、或いは「情報処理のソフトの会社を立ち上げます。」 と言って定年の挨拶をした人が居たが実際はどうなのだろうか、、、

 新しい自分を試すのは大切だ、、、その中でAさんは孫に勉強を教え将来は学習塾を開きたいと言っていたが定年退職後の三ヶ月後家族の方からAさんが亡くなったと連絡があった、、、、話を聞くと退社後殆ど酒浸りの日々だったとかアル中毒と脳梗塞が原因で無くなったらしい、何処かで夢と計画が挫折し時間を持て余したらしい、、、

 定年の時、会社に今後の計画を説明するので皆は一応目標を説明するが、その夢を実現するのには前準備が必要だ、定年後即行動に移せるとは思えない、、、

 私はというと周囲には、「定年後は憧れの専業主婦になる。仕事運が良ければ掃除のおばさんか、居酒屋の洗い場、、」 何て言っているが実際は何をしたいのか自身分からない、、、

 。。。。。。。時間潰しと実益を兼ねて家庭菜園でトマトと胡瓜を作ると言ったら、何故か菜園の一畝を自分にも貸して欲しいと親族に言われた。

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

踊る家計簿41、2012年正月行事を終えて、、、

2011_10c_121  一月四日である、正月に出した食器を仕舞い終え家計簿を付け終えた、、、明日からはいつもの日々が始まるのだが少々正月出費に対して反省もいる、、、

 油断したのか今年は去年の正月精算額より二万円超過してしまった、、、去年が一昨年比の二万円減だったので超過と言っても通年の実績に戻ったので計画予算の失敗ではないと言えるのだが、、、比較してやはり反省(、、失敗なので)は必要だ。。。

 何が失敗(、、、昨年度比の超過)なのか、

 去年はスーパーの切りハムで済ませたが今年はいつも買っている神戸元町のハム・ソーセージ店で買ったので一万円ほど違った、、、あそこのロースハムはしっとりと美味しいしソーセージ類も他所の百貨店のハム売り場より品揃えがある、、、やはり正月のハムはあの店に限るそんなこだわりで一万円超過!

 叔母が所用で来られなくなったので期待していた稲荷さんが食べられない、、、姉夫婦の一団九名のご飯物をどうするか、寿司を取るとウン万円の出費になる、九合の米を炊くが白飯では正月らしさが無いばら寿司を考えるがあれは作るに時間が掛かる仕方なくちょっと豪華に雲丹ご飯にしたので五千円ほど超過、、、

 後は調味料が年末に切れたので買い足した、更にこだわり野菜を虎虎百貨店で買ったので三千円ほど超過、、、同じ海老芋でもこだわったその芋は茹でただけでも美味しいその京野菜の海老芋と車海老の値段が同じとは、灘の大吟醸の酒粕+白味噌で小茄子を漬け込んだがこの小茄子も高かった、、、そんなこんなでこだわりが予算を超過させる、、、

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年12月25日 (日)

成功と失敗の日々から、800という時

2011_10c_115  これが今年最後のブログ記事になる、、、世の中は今クリスマスだが我が家は子供も居ないのでそんな日々の移ろいを感じる歳時記がない、ただ年末に向けての気忙さが感ぜられるだけだ。。。

 両親が居たときからの恒例なので正月には何家族か家にやってくる、、、何十年か前までは叔母夫婦と三人の子供達に姉夫婦と二人の子供がやって来た、、、

 月日が流れ子供達が成人し、結婚し子供(世間で言う孫か、、)を授かり一時は狭い家に座るところもないほど親族が溢れたがその孫も中学生を迎えるとさすがに来なくなった、、ただ姉夫婦と子供夫婦とその子達がやって来るのみとなる、、、後数年もすれば孫達もやって来ないだろうし甥と姪も親夫婦に従って来なくなるに違いない、、

 そんな正月が何年後にはやって来るはずだ、、、

 きっと静かな正月を老いた私と弟は二人で過ごすのだ、、、

 そうなれば、

 師走初めから正月用にと買い物に走らなくても良い、百貨店で二人用の正月料理を予約しそれで済まそう、、、そうすれば正月用の食器の出し入れも必要なくなる、、いろいろな買い物だって必要なくなる年金生活者には正月準備資金を用意するのは大変なのだ、、、

 今年も、

 去年までの正月準備マニュアルとレシピを眺めながら準備をしているが何れそんな想像の未来が来るのかと思うと、、、がんばれる?

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«メタボデブからただのデブへの道27、ロコモーション症候