mizuirosikibu.cocolog-nifty.com > 立山室堂

歩くのが好き、何も考えず歩きふと足を止めて辺りの風景に感動する。

天狗平山荘前でバスを待つ

天狗平山荘前でバスを待つ

高原バスを途中から乗るには事前に予約が必要です。
バスを待つ私達、目の前の遊歩道は室堂に通じる。


剱岳が見える!

剱岳が見える!

朝は雲が流れ見えなかったが、
剱岳が見えると感動が広がる、、


バスの中から

バスの中から

山小屋に物資を運搬するヘリコプター。
ヘリは荷物を吊すと剱沢の方に飛んでいった。


室堂展望台から

室堂展望台から

朝、未だ早く、観光客も少ない


一の越へ

一の越へ

一の越山荘に向かう最初の雪渓、
六年前も此処に来て雪渓で遊んだ。


そうそう、あの岩だ!

そうそう、あの岩だ!

六年前此処に来てあの岩に腰掛け記念写真を撮った。


玉殿岩屋への道

玉殿岩屋への道

一の越へのコースを諦め玉殿岩屋に向かうが、、
結構、、急な下り道だった。


玉殿岩屋の参拝の道

玉殿岩屋の参拝の道

道の向こうに見えるのが重文の山小屋、そして室堂山荘


立山は信仰の山1

立山は信仰の山1

気ままにてくてく歩く旅が出来る事に感謝。


立山は信仰の山2

立山は信仰の山2

説明書の半分


立山は信仰の山3

立山は信仰の山3

説明の後半、一つの画面に収まらないので分割
家に帰って印刷するときに前半と後半を合わせる事にする。


展望台への真っ直ぐな道

展望台への真っ直ぐな道

前回は室堂山荘からみどりが池、雷鳥沢、地獄谷、みくりが池、BTと
歩いたが今回は逆コースを歩く事にする。
さっきまで降っていた雨も止む。


噴火の痕跡?

噴火の痕跡?

噴火で飛び散った岩か、、


展望台前の雪渓

展望台前の雪渓

盛夏だが残雪は残る、、、


みくりが池、、

みくりが池、、

素朴な疑問、、この雪が解ける前に冬が来る?


地獄谷への長い石段

地獄谷への長い石段

みくりが池山荘手前の地獄谷に向かう道、
ガスの噴出が多い時は通行禁止になる。


雷鳥を探せ1

雷鳥を探せ1

脳トレに挑戦してみますか?
地獄谷への石段を下っていると写真を撮っている人に出会う。
「あそこに雷鳥の親子がいます。」
初めは何処に居るのか分からなかった、実際遠くを探していたら
目の前、10m先に居た。


雷鳥を探せ2

雷鳥を探せ2

デジカメの画面だけを見てファイィンダーを覗いて撮らなかったので
映っているかは自宅に帰るまで分からなかった、、
勘で撮った一二枚、、、
雷鳥は画面右上の隅に居る、分かる?


散策路案内図

散策路案内図

室堂には所々に案内図がある、
自分の位置を確認してコースから離れないように。


振り返る

振り返る

下りがあれば登りがある、、
山頂に見えるのはみくりが池山荘


地獄谷1

地獄谷1

地獄谷は広い、、
室堂の三分の一以上は噴煙を噴き上げる世界だ


地獄谷2

地獄谷2

雨が降ってきたが、雨なのか湯煙か分からない


地獄谷3、温泉

地獄谷3、温泉

ぼこぼこと湯が沸き立つ、、小川の水も温かい


地獄谷4

地獄谷4

別府も、阿蘇も、雲仙も噴煙の吹き出る処を歩いたが
私の実感では此処が一番荒々しい、、、


雷鳥沢キャンプ場

雷鳥沢キャンプ場

カラフルなテントの花畑?
前回六年前はあの下を歩いた、
あの時はあの辺りに小さな雪渓があったが今回はない、、
そう言えば僅かに雪の量が少ない、、これも地球温暖化の所為か。


雷鳥沢2

雷鳥沢2

旅の初日駅のホームで電車待ちをしているとき剱沢を歩くという一行と出会ったが、、
今頃何処を歩いて居るのか、、


雷鳥荘前

雷鳥荘前

昨日は雨だったが、本日は晴天!


空が青い

空が青い

初日、二日目はガス、曇天、雨と天候を愉しんだが、、
やはり晴れが、、、いい、、


雷鳥荘を振り返る見る

雷鳥荘を振り返る見る

また来たい、、ネ


りんどう池

りんどう池

きっと、きっと、真冬は此処に池があるのが分からないくらい
雪が降り積もるんだろうな、、


血の池

血の池

りんどう池を見下ろし反対側を見ると血の池、、
室堂は変化に富む、、


立山

立山

雄山、大汝山、富士の折立


地獄谷と天狗平

地獄谷と天狗平

右にえんま山と地獄谷、お世話になった天狗平山荘
雲海が美しい、、


剱岳

剱岳

剱岳は人を魅了する山だ、、


みくりが池

みくりが池

室堂、、撮影の定番場所!
此処で写真を撮る時は順番を守りましょう、、


みくりが池山荘と剱岳

みくりが池山荘と剱岳


雲海に浮かぶ天狗平

雲海に浮かぶ天狗平

説明なし、私の気に入りの一枚です。


2_072

2_072